Entries RSS Comments RSS

Archive for 10月, 2015

脇の下は自分が思う以上に見られています

火曜日, 10月 20th, 2015

脇の下は普段なかなかじっと見る場所じゃないので、あまり気にしないと言う女性もいらっしゃるかもしれませんが、実はとても注目されている場所なんです。

男性は女性のノースリーブ姿が好きだと言われていますが、その理由としてチラッと覗く脇の下にドキドキするからと言われているんです。

多分女性が思う以上に注目されている場所なんですよね。

脇の下は露出の高い服装の時に、何気ない動きで見える場所ですが、例えばレジャー等の場面では、特に注意したい場所になります。

ある女性は、男女数人でバーベーベキューに出掛ける事になり、日焼けしないように上着を羽織って出掛けたそうです。

勿論脇の下はシェーバーで剃って処理して、デオドラントスプレーもしっかりとかけて、本人は完ぺきに脇の下のお手入れができていると思っていたそうです。

しかし、バーベキューを始めて数時間…物凄く汗をかいて、暑くて仕方なかったそうです。

そこで上着を脱いだのですが、問題なのは、そのあとのレジャーです。

皆で川でビーチバレーの様なものを始めたり、アトラクションに挑戦しようと脇を思いきり見せなければ出来ない遊びばかりが続いたそうです。

彼女は自分が脇の下が綺麗なつもりでいたのですが、女友達から「脇の下、なんかすごいことになってるから隠した方がいいよ」と耳打ちされたそうなんです。

その時はムカッとしたそうですが、家に帰ってよく見ると、太陽光に照らされた脇の下は黒ずみ、そしてくすみも酷く、その上からデオドラントスプレーを大量にかけていたので、まるで汚れが付着しているかの様な状態だったそうで、後になってから注意してくれた友達には、教えてもらって感謝したそうです。

普段、お風呂上がりに鏡の前できちんとチェックしていなかった事や、夜にしか脇の下を見る事が無かった彼女は、少しづつ脇の下が黒ずんでいる事に、全く気がつけなかったんです。

そして、その日から心を入れ換えて、エステサロンで脇の下の美白ピーリングを行ったり、ムダ毛の自己処理は黒ずみの原因になるので一切止めて、サロン脱毛に切り替えたそうです。

脇の下は、普段目立たない場所だから、自分でも注意が怠りがちになるんでしょうね。

誰かに脇の下の状態を指摘される機会もなかなかありませんし、気がついたらくすみ、黒ずんでいるなんて、女性としてかなり恥ずかしいです。

露出の多い季節だけでは無く、普段から顔のスキンケアをする様に、脇の黒ずみの詳細が説明されているページなどを参考にしても良いので注意していきたい場所かもしれません。

ピアノの買い取りよりも幅が狭かったエレクトーンの買い取り

土曜日, 10月 3rd, 2015

私の実家にはエレクトーンがありました。

ヤマハのものです。

いつの間にか家にありました。

多分、私が生まれる前から合ったんじゃないかと思います。

私には10才ぐらい歳が離れた姉がいるため、その姉のために購入したんじゃないかと思われます。

私はピアノ教室に通っていたので、そのエレクトーンに触った事があります。

また、姉もエレクトーンで演奏していた事があります。

まだ小学校や中学校ぐらいの時です。

成長するにつれてエレクトーンに触らなくなり、リビングにぽつんと置かれているだけの楽器になってしまいました。

そして私が20代の後半になる頃、実家は引っ越しをする事になりました。

今までは小さな飲食店を一階で営んで、二階が居住空間でした。

しかしお店をたたみ、中古で購入した一軒屋に引っ越しをする事になったのです。

私は引っ越しに立ち会っていませんが、母はたくさんの物を処分したと言っていました。

その中に、エレクトーンもありました。

エレクトーンは買い取りではなく、ゴミとして処分してしまったそうです。

私は古いピアノでも買い取りできるという情報を知っていたので、エレクトーンをなぜ買い取りしなかったのか聞きました。

CMでピアノの買い取りをしているのを知っていましたし、新聞でもそういった宣伝が載っています。

そのため、母でもピアノの買い取りは知っていたはずです。

母は、ピアノよりもエレクトーンは買い取りの幅が狭いと言われたそうです。

ピアノならば昭和時代に作られたものでも買い取りができます。

しかしエレクトーンは電気なので、ピアノよりも寿命が短いそうです。

しかも買い取りができる機種が決まっているらしいです。

そうなんだと、私は初めて知りました。

ピアノよりもエレクトーンの方が、電源が入ってリズムを取れたりと色んな機能があります。

そのため、ピアノの買い取りを行う業者も高いかなと思っていました。

しかし、ピアノは電気じゃないからこそ、長く利用できると初めて知りました。